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新しいインポートを追加する

  1. DG1 マーケティング顧客管理へいきます。
  2. 詳細設定」→「インポート」をクリック。

  1. 新しく追加するインポートの詳細を入力してください。

  • タイトルは、新しく追加するインポート名を入力してくだい。
  • グループは、「顧客」を選択してください。
  • 顧客を追加するセグメントを選択してください。セグメントとは、インポート時やフィルターで追加できる顧客グループになります。ひとつのセグメントに顧客をすべてインポートするか、フィルターして選択することもできます。
    例)オンラインショップでポイントや景品獲得ゲームを実施するとします。特定のデータベースに顧客情報をインポートするには、ゲーム実施用の新しいメールリストではなく、顧客セグメントを作成することをおすすめします。セグメントを作成しておくと、異なった目的やプロモーションなど、用途によって顧客セグメントを使い分けることができます。メールリストは少数にとどめ、ひとつのメールリストに対して複数のセグメントを作成することをおすすめします。
    (注)セグメント選択は任意です。セグメントを選択しない場合は、顧客をデフォルトのメールリストに追加してください。

セグメントの作成方法については、DG1ターゲティングチュートリアルをご覧ください。

  • 国番号は、CSVファイルの顧客がすべて日本国内の場合は、日本の81を選択してください。すべての顧客が国内の場合は、CSVファイルに国別電話コードを入力する必要はありません。顧客が国内外にいる場合は、CSVファイルに国別電話コードの欄を作成しておきましょう。
  • 配信チャネルとは、顧客への連絡・通知の配信方法になります。こちらの項目はデフォルトのままにしておきましょう。
  • 顧客をインポートするメールリストを選択してください。インポートした顧客はメールリストに自動的に追加され、設定したすべての配信チャネルから通知を受信します。 メールリストは選択するかデフォルトのままにしておきましょう。

インポートする顧客にすべての配信チャネルから通知を配信しない場合は、不要な配信チャネルを削除してください。例) をクリックして不要な通知を削除してください。

  • インポートでは、ファイルを選択をクリックしてファイルをCSVファイルをアップロードしてください。
  • エンコーディング(ファイル) では、インポートするCSVファイルと同じエンコーディングを選択してください。 (UNICODE UTF 8を選択してください。).
  • ヘッダーを含むは、インポートするCSVファイルにヘッダーの行が含まれる場合はチェックを入れてください。(ヘッダーの行には、姓、名、住所などが入力されています)
  • 区切り文字は、 CSVファイルのインポート時と同じ設定を選択してください(例:カンマを選択した場合はここでもカンマを選択します)。
  • 文字列を囲む引用符は、CSVファイルのインポート時と同じ設定を選択してください(例:二重引用符を選択した場合は、ここでも二重引用符を選択してください)。
  • 顧客情報の取り扱い同意 - EU一般データ保護規則に基づいて、インポート情報が同意のもと使用されることを確認してください。インポートデータのタイプに基づき、パーソナライズに伴う個人情報の使用もしくは、マーケティングお知らせ配信から必要な同意を選択してください。
  • 新しいアクティビティの追加は、詳細設定->アクティビティ処理から、追加  をクリックして設定してください。

インポートプレビューが表示されたら、ヘッダーを確認します。CSVファイルのインポート時に自動認識されなかった場合は、ヘッダーを選択します。

各列に スキップ  と表示されている場合は、スクロールして該当する属性を選択してください。インポートファイルのヘッダーが自動認識された場合には、ヘッダー名が自動入力されますが、ヘッダーが自動認識されない場合は、手動でヘッダーを追加してください。
例)インポート時にいくつかのヘッダーが自動認識されなかった場合は、スキップの表示をスクロールして、該当するヘッダーを選択してください。

  1. 設定したら、送信 をクリックして保存してください。
  2. 操作をクリックして、インポートを選択してください。
  3. ページを更新 すると顧客がインポートされます。

注: 顧客をインポールする際には、必ずヘッダーを選択してください(または、システムで自動選択されます)。ヘッダーがすでに既存の属性の場合、csv ファイルに値が入力されていない場合、インポート後にデフォルトの値が自動入力されてしまします。 デフォルト値の自動入力を回避するためにもcsvファイルをインポートする際に、属性の欄は空欄にしないようにご注意ください。

インポート結果を確認するには、操作→結果を選択してください。

インポートステータスを確認するにはリストをクリックしてインポートを選択してください。操作をクリックした後、結果を選択してください。ステータスからはインポートの成功/失敗が確認できます。理由を表示するをクリックすると、インポートが失敗した理由を確認することも可能です。

失敗顧客のエクスポート  をクリックすることで、インポートに失敗した顧客をファイルにしてエクスポートすることが可能です。ファイルは、エクセル、csv、ods等の中から選択可能です。エクスポートファイルを確認し、修正を加えて、再度インポートすることをお勧めします。インポートは上記で説明したとおりの手順を実行してください。

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